ダンスで病気を治して何が悪い

先月「トレーナー・カウンセラーのためのダンス・芝居トレーニング」を開催、参加者は、東京、千葉を始め、福島、愛知、大阪など、遠方からもお集まりいただき、怒涛の8時間のトレーニングをしました。

その参加者の方から、以下のような感想が飛び込んできました!

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● 皮膚に出ていた異常(光過敏性の湿疹)が治りました!!

● 8月12日の時点で、悩みだった『朝起きれない』事に 悩むことが なくなりました。(1年以上ずっと悩みだった)

● 日常的に、自分を表現する幅が広がってきて、いつも週末になったら以前は疲れて動きたく無い状態だったのに、今は以前の倍働いて、連勤しても疲れにくくなりました。一緒にいる夫が、驚いていました。(以前は 自分を表現する事を抑え込んでいたから疲れが溜まったのだと気付きがありました)

● 怒りだとか、後悔だとか、悲しさとか、いろんな感情が自分の中から湧いてくるのを、無意識に抑え込んでいたのに気づいて、それをやめるようになり、表現(=アウトプット)するようになり、自分のメンタル面の軽やかさが全く違うのと、周囲の人間関係が以前にも増して、ものすごく良好になりました。

● 私のセッションのクライアントさん達の変容の規模まで大きくなりました。

● 帰りの道々や電車の中で、今までと違った感覚になり、驚いてます。

● とにかく体が軽い!!

● 人前で感情を出すことはあまり良くないという思いがありましたが、今回のトレーニングを通じて、体で感じたことや感情を表現することは、

悪いことではなく、恥ずかしいことでもなく、楽しいことであり、豊かなことであり、そもそも体自身が表現したがってるんだなぁと思いました。

● こんなに大爆笑出来るとは、思ってもみませんでした。笑い過ぎて脇腹が筋肉痛になりました。

(→この方は参加後、実生活で複数人に「変わった!可愛くなった!すごい!」と言われていました。やったね!^^)

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今までダンサーになるため、役者になるために習得してきたトレーニング法を、『生活の変化を作る』という目的に合わせてアレンジすると、こんなにすごい効果を発揮するんだ!!

と、首がもげる位うなずき、嬉しくなりました💖

脳科学や心理学に裏打ちされた心理技術と合わせることで、今後さらなる変化を作っていこう。

と、えいじゅんは、そう強く心に誓うのでした。完

次回のワークショップは→ 9月27日(金曜日)

まだ若干名は入れますので、ご興味のある方、迷っている方は、お急ぎお申込みください!!

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自分の枠を広げる! 感じること・表現することを演技&ダンスセラピーを通して体験する1dayワークショップ

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1DAYワークショップでは、「正解」を見つけるのではなく、自分が何を感じているのか、を「体」から知り、それを表現する練習をします。

『他者とのコミュニケーション』というテーマの中で、自分の感覚・感情を取り戻し、表現の幅を広げ、今より自由に、楽に生きていくための、効果的なアプローチ方法を体験する。これが、今回のトレーニングの目的です。

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※ ダンス・芝居といっても、曲に合わせて踊ったり台本読んだりはしないので、苦手意識のある方もご安心ください。

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